新たにブログ作りました。

2009 年 9 月 3 日

画像がアップできなかったので、新たにブログつくりました。なんか登録お願いします。

http://www.edu.i.hosei.ac.jp/~f08g1104/wordpress2/

アドレスはwordpressのあとに2をつけるだけですのでよろしくお願いします。

リス

2009 年 9 月 1 日

大学は今日から始まったのかな。今日は新入生歓迎みたいなそんなイベントがあった。かなり盛大にやっていた。そこでフリスビーとボールをもらったので、こりゃボストンコモンでやるしかないなとなった。

それでボストンコモンに行ったのだけれど、ここはたくさんのトリやリスがいた。前行ったときもいたのだけれど、今日はとくにいた気がする。ここのリスは人間を怖がらない。どんぐりをあげたら食べた。リスはかわいい。

フリスビーとキャッチボール楽しい楽しい。ここに来てから一番笑った気がする。

今日は

2009 年 8 月 31 日

今日の昼はどこにいくかも決めずに適当に電車に乗った。それでchina townに流れ着く。

ここは文字通り中国の町。ここらいったい中国だらけ。中国超級市場というところには、人も商品も9割がた中国。アメリカの中でこの光景は異様で、なんか面白かった。

その後はharvardにいって路上ライブをみる。歌がめちゃくちゃうまい人がいて、ずっと聞いてた。自分もこんなにうまかったらいいのにと思った。

ようへいが自動販売機にコインをいれてつまらせた。ただふつうに入れただけなのに、なんか壊れた。彼は以前洗濯機のコインも詰まらせて壊していたし、そういう詰まらせるということに関して秀でている人なのだなぁと思った。

あと半分だけ

2009 年 8 月 31 日

おとといはred soxの試合を観戦。とても楽しめた。

試合以上に目がいったのが客席。お客さんがかなり楽しんでた。野球場はどでかいバーのように思えた。ご飯食べながら、ビール飲みながら、しゃべりながら観戦。みんなで一喜一憂し、みんなで歌って、みんなで波うって。こりゃ野球が人気あるわけだわと思った。

昨日はMuseum of Fine Artsに。良い。かなり良い。自分は芸術が分かるわけではないが、感動した。特に心に残ったのは、Candice BreitzのQueenという作品。30分くらい見てた。帰ってからネットで調べたら、彼のオフィシャルサイトでも作品を公開していたので見る。他の作品も見れたのだけど、AIWA TO ZENという作品はかなり笑った。芸術なので笑っていいのかわからないけれど、笑ってしまった。面白い。芸術的にもなにか感じ取れた気がする。この美術館は無料だし、また行こう。全部見きれてないし。

ここの生活もあと2週間。せっかくこっちに来たのだから、もっともっとなにかをしなければなぁと思う。

日々

2009 年 8 月 28 日

写真のアップロードがうまくいかず頑張ってみたけれど、それでもうまくいかない。それでブログ書く気が軽く失せてしまったのだけれど、ブログ書かないと日々の出来事を頭に刻みこめないのでちゃんと書こうと思う。

日曜日はワンダーランドへ。月曜日はチャールズリバーへ。火曜日はMITへ。水曜日はサイエンスミュージアムへ。楽しく過ごした。

今日は普通に授業。コンピューターの授業はついていけず。頑張ろう。

授業終わって、麺亭へ。日本人がやってるラーメンのお店。味は割と微妙だった。田中君の味噌ラーメンは味噌汁の中に麺を入れてる感じだった。

その後はニューベリーストリートでムフフフしたり、服を買ったりした。服屋に日本語しゃべれる外人が。この外人さんを見てなんか勇気でた。この人の英語がかたことでも僕としては気にならなかったし、ところどころ変でもだいたいわかるし。なんか日本人としては一気に親しみを感じるし。僕もおそれず英語でどんどん会話していこうと、もっとチャレンジしていかなくてはなぁと、思った。

Today

2009 年 8 月 23 日

写真がアップできないよ~。なんとかしてなんとかしなければ…!

今日はホエイルウォッチングに。クジラを生で初めて見た。でもクジラよりも海のほうに感動したな~。

その後はまた黒人さんのダンスまた見る。すごい良い。また見にこよう。

かえって本屋行って、日本語の本また2冊買ってしまう。なんか面白いんだもの。

明日には、いくつかの日記を編集して写真つけたそうと思います。

今日のこと

2009 年 8 月 22 日

今日は午前中授業。午後はフリー。

それで、田中君と適当に電車に乗っていった。なんかワシントンストリートなるものがあって、もしかしたらあのワシントンなんじゃないかという馬鹿な期待をいだきつついざワシントンストリートへ。いってみればやはりそこはワシントンでも何でもないところ。なんでワシントンストリートなのだろう。

そこでバーガー屋さんにいって食べて、そっからいろいろよって帰った。

本やに行って、日本語の学習の本を3冊かった。アメリカでどういう風に日本語を学ぶのか気になったから。あと、普通に勉強にも役に立ちそうだと思う。この本は、アメリカ人がよく使う表現を日本語に置き換えているわけだから。土日使って軽く読んでみよう。川の近くの自然いっぱいのところにベンチがあるから、そこで読んだら気持ちいいかもしれないなぁ。

昨日のこと。

2009 年 8 月 22 日

昨日は普通に授業やって、そのあとガバメントセンターにいった。黒人さんたちのストリートダンスに感動。ほんとかっこいいわぁ。

帰ってから、もうそろそろフィールドワークやらなきゃと思って散歩に出かける。寮の近くの川のところホントきれい。めっちゃ広いし。気持ちいい。

そうやって散歩をしているとナンパされた、男に。口説かれた。キュートだの、目や笑顔がセクシーだの、良い時計してるねだの言われた。腹筋が6個に割れているかきかれて、Tシャツめくって見てきた。電話番号やらメールアドレスやら聞かれた。日本人はゲイに好かれると聞いたけれど、本当なんだなぁと思った。

その時びっくりしたことは、彼が普通に「アイム ゲイ」と言ってきたこと。アメリカはオープンなんだなぁと、そういう人たちにとって日本よりもだいぶ住みやすい社会なんじゃないかなぁと思った。

フィールドワークですが、もうそろそろ写真とかもアップして、本腰いれていこうかと考えています。しかし実際こっちに来て思ったのだけれど、テーマ「散歩」ってなかなか難しい。指摘されてはいたのですが、とても抽象的なのです。じっさいやってみて痛感しました。だからそのテーマから割としぼりたいと思いました。

それで考えたのですが「景色」というのはどうでしょうか。心にきた風景を写真でとっていこうという。心に残った自然やら家並みやらをたくさんアップしていこうという。このテーマにすれば、フィールドワークの行動範囲も増えるし、だいぶやりやすくなるのですが。どうでしょう。

味噌汁ありがとう

2009 年 8 月 20 日

今日は授業のフィールドワークでハーヴァードにいった。とにかく広くてすごかった。

夜ひとりでスーパーに行ったときに、道で黒人さんに「Excuse me? Do you have a cigarette?」と聞かれたのでビビった。日本でそんなこと聞かれることないもの。でもちゃんと「I don’t have a cigarette.」と答えられたので、ちょっとうれしかった。「sorry.」言うの忘れたことがちょっと気がかりなのだけれども。

今日田中君が鳥の笛と変な時計を買ってきた。部屋に帰ってさっそく鳥の笛を吹こうとしたが音が出なかった。時計は軽くいじくってたら部品が外れた。寮のカギが使えなくなったり、地下鉄のキップが使えなくなったり、洗濯機壊したり、鳥の笛が新品の状態で音が出なかったり、時計を5分足らずで壊したり。田中君は残念な人なのだと確信する。

今日の出来事を書きます

2009 年 8 月 19 日

今日は授業あった。いざ電車に乗ろうとしたときに田中君(ようへい)の切符が使えなくなってしまった。それでわらわらしている間にひとつ電車を乗り過ごしてしまったので焦った。授業二日目での遅刻は嫌だから「うわぁ」となったのだけど、結局間に合ったのでうれしくなった。

授業はマイケル先生の英語が昨日よりだいぶ聞き取れた気がする。ただ彼の英語になれただけかもしれないけど、それでもちょっとは上達したのかなぁと、1日でスカウターは割れたのかなぁと思った。日本同様、リスニングCDの英語はまだうまくききとれない。がんばろう。

その後ガバメントセンターにいって買い物や大道芸を楽しんだ。買い物楽しかった。岩隅には明日の授業にFBIのTシャツを着てきてくれることを切に願う。だってそれは、日本で忍者Tシャツをきてきているようなものだから。とってもクールだからそれは。

大道芸はなんか意外とかなり楽しかった。子供ってやっぱりかわいいんだなと再確認した。

そっから歩いて帰ったのだけど、その道中に地元の人に道を尋ねるということができたので、やっぱりスカウターは割れたのだなぁと思った。

家に帰って休んで、そのあとおしゃべりを楽しんだ。アメリカのきれいなお菓子には騙されてはいけないんだなぁということを自らの舌で学んだ。

その後洗濯をした。田中君(ようへい)が25セントしか入れちゃいけないところに1ダイムとかたくさん詰め込んで洗濯機を壊した。

今日自分に起こったことを自分らにしか分からない感じで日記をかいてしまっていてすみません。だけどいつか、そう30歳になったときにこの日記を読んで懐かしめたらいいなぁと、僕はそう考えているので勘弁して下さい。